キケン 注意!!

ここに 「キケン」 と付箋のついたものがあります。

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私がこの数年間で最もキケンだと思ったものです。

そしてその正体とは・・・


・・・・

本です!!(笑)

私は活字中毒です。

一か月に使う本代は約1万円

ハードカバーは重いのと高いので文庫が中心です。

その本好きが最もキケンだと思った本がこれです。

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「桜のような僕の恋人」

何がキケンかというと

本文の半分からあと、特に三分の一になったらとてもキケンなのです。

私は休みの前の日、お酒を飲みながらそのキケンな部分を読みました。

そのせいで翌日は目の周りが腫れて外に出たのは午後遅くからでした。

絶対に人前では読んではいけません。

電車の中などもってのほかです。


この思いは私一人だけではありません。

ニシオ歯科の税務を担当してくれている友人でもある松永さん(彼も負けず劣らず活字中毒です)も
「キケンでしたねえ」

今、私の子供たちに貸してあります。

次はあなたがキケンを体験する番です!!

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